混合され、1日じっくり発酵した生地はここで形を整えられます。
まず、生地を1枚のシートにして、徐々に徐々に薄くしていきます。
こうすることでおいしいクラッカーができるのです。 均一に伸ばされた生地は型抜きされます。いよいよ製品の形になってきましたよ。